【アーカイブ】第13回 伝統文化アクション研究会

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【アーカイブ】第13回 伝統文化地域アクション研究会
鯖江のめがねが舞台の救世主?失われた小道具の復元プロジェクトから見えた伝統芸能の課題と希望
2024年10月18日(金)18:30-20:30開催

歌舞伎や能楽、伝統芸能の舞台を支える「小道具」。目立たない存在だが、舞台には必須のもの。この小道具がひっそりと消えつつあります。原因は職人不足や原材料の入手の困難さなどです。舞台小道具研究者の田村民子さんが実際に行った復元プロジェクトをもとに、希少技術の継承や人で不足等の課題、また、日本の製造業など他業界との協業の可能性などについて学びながら、伝統芸能の未来について考えます。

アーカイブ| 3000円

会場 〒104-0061東京都中央区銀座1丁目9-12西山興業東銀座ビル4F Tims&Grooming

講師:田村民子 様 
「伝統芸能の道具ラボ」主宰、「芸能道具ミライ研究室」共同代表
能楽、歌舞伎、文楽などの「伝統芸能の道具」やそれをつくる職人を支援する活動「伝統芸能の道具ラボ」主宰。入手困難になっている伝統芸能の道具を調査し、復元に取り組む。
文化庁 文化財第一課 芸能部門 非常勤調査員
長唄三味線稽古歴7年、能稽古歴7年(観世流梅若会)
文化庁「伝統芸能用具・原材料に関する調査事業」委員、日本芸術文化振興会「伝統芸能伝承者養成事業」委員などを歴任。
公益財団法人トヨタ財団「2011年度 研究助成プログラム(個人奨励)」採択。東京新聞、論座、月刊「観世」、歌舞伎人など執筆実績多数

*セミナー終了後、5営業日後をめどに視聴URLをお送りします。
*視聴期限は1月末までの予定です
*第三者ヘの譲渡、複製、SNS等でのシェアはお断りいたします。
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